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2nd STAGE ルール説明

またまたこんばんは。QQR2実行委員会です。
引き続き、2nd STAGEのルール紹介です。

2nd STAGE 大乱闘・変化球ブラザーズ (12+5)×5 → 6×5
1st STAGEで6th~90thの方が参加します。
まず、順位によって参加者を以下のように5組に分類します。

Group1 6th,15th,,16th,25th,...,85th,86th
Group2 7th,14th,17th,24th,...,84th,87th
Group3 8th,13th,18th,23rd,...,83rd,88th
Group4 9th,12th,19th,22nd,...,82nd,89th
Group5 10th,11th,20th,21st,...,81st,90th

各組で「連答アドバンテージつき4○2×」を行います。
4〇でで勝ち抜け、誤答2回で失格です。
自身の正解で連答権がつき、連答権を保持した状態での正解は2○がつきます。
連答権は、自身の誤答、または他人の正解により剥奪されます。

ただし、回答者席につけるのは、常に「残っている中でのペーパー上位12名」のみです。
「リザーブ」として2ndSTAGEに参加されている方々は、席についている解答者の勝ち抜けもしくは失格によって生まれた空席に、ペーパー上位から参戦することとなります。

なお、各組のペーパー上位者は、順位によって以下のアドバンテージを保持します。
上位1位…2ポイントと0問目の連答権(つまり、1問目の正解で連答扱いになります)。
上位2,3位…2ポイント
上位4,5,6位…1ポイント

限定問題数は35問、各組6人が勝抜けです。
限定問題数がすべて読み切られて勝抜け者が6人に満たない場合には、
「獲得した○の数→誤答数の少なさ→ペーパー順位」により、勝抜け者を決定します。

ペーパー順位で傾斜はありますが、それでも紙抜けした全員にチャンスが与えられています。
上位のラウンドを目指して頑張ってください。

3rd STAGE以降も、翌日以降ルールを掲載していきます。


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